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オーストラリア留学ネットワーク

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空前のランキングブーム! 気になる英語学校ランキングは?

今、日本で小林多喜二の「蟹工船」が売れている本のランキングベストセラーとして復活していると聞きました。 今何故、蟹工船?という話は今回おいておいて(蟹工船の内容について話をしだすと変な方向にいってしまいそうなので。)日本で今、注目の本のランキングについてちょっと考えてみました日本では今、読書人口がすごく減っているのに本の発行部数はうなぎのぼりで、空前の出版ブームなのだそう。 
私の兄も2冊本を出版しており、定期的に入ってくる福収入はうらやましいな~と思っていました。 最近私の周りも本を出版する方がチラホラいて、そろそろ私にも話がくるんじゃないかと思って、ネタをまとめているところです。。。 (関係者の方へ。 出版依頼はお早めにお願いいたします。絵

成功する留学とは
この間日本のニュースをみてびっくり! 毎日、本屋に届く新書は2000冊。 本屋には本の管理用のバーコードがあり、そのバーコードをスキャンするだけで、その新書の置かれる場所が決まっているそうです。 中にはどこにも置かれずそのまま発行元に帰っていく本もあるそうです。今売れる本とは内容よりは話題性でその話題性によって本屋も置く場所が決まってくるようです。 
やはり一番の売れ筋はランキング1位の本だそうで、特に1ヶ月10回以上本屋に行く人はランキングにこだわらないそうですが、1ヶ月2,3回しか本屋に訪れない人はほとんどランキングで本を購入するそうです。 ランキングには入らないけど、本屋さんがこれは絶対読んでほしい!という願いから発足された「本屋さんがおすすめする本」という賞があって、ベスト1からベスト10まであるのですが、結局、選ばれた本のベスト1が圧倒的に売れるようで、本屋さんの願いとは裏腹にこれまたランキングとなってしまっているんだそうです。。。。

こんなに出版ブームだど、本を購入する人は何を目安に購入したらいいのかわからなくなってきているのかもしれませんね。 その意味でランキングは「これだけは最低情報としておさえておきたいこと」の目安になっているのでしょうね。 
本だけではなく、最近はいろいろな分野(病院、お稽古、資格などなど)にランキングというのがはやってきていて、「失敗しない○○選び」ということが重要になってる傾向のようです。

留学というのもほとんどの方が一生に一度の経験なので、「成功したい」という気持ちが多いのも当然ですね。 「成功」とは一人一人感じ方が違うので、100%道筋を示すことはできませんが、私たちができることとして、今まで留学している人たちが選んだ学校の感想から選ばれる学校ランキングなるものを発表しています。 もし留学する人で迷っている人がいれば学校選びの参考にしてみてくださいね

TEXT by SANAE

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